暑い夏。
汗だくで仕事終わりの夕方。
家に帰る途中で聞こえてくる蝉の声。
そんな中で、
ベイスターズの試合が始まってると気づいた瞬間に思うんですよね。
「あ、今日ビール飲もう」
夏のプロ野球って、もうビールのために存在してるんじゃないかってくらい相性抜群なんです。
Contents
球場で飲む1杯。なぜか2倍美味しいのはなぜ?
ハマスタの外野席で風に当たりながら飲むビール。
あれはもう別次元。
冷たいビール。
遠くから聞こえてくる応援歌。
選手がキャッチボールしている音。
そして青い空。
全部がセットになって、
ビールの味が2倍も3倍も良くなるんですよね。
あっきあっき
「ハマスタのビールってなんであんなにうまいんだ???」
って毎回思います。笑
ナイター × ビール = 人生の喜び
特にナイター。
19時を過ぎて気温が少し下がってくる“あの時間帯”のビールは、
夏のご褒美そのもの。
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初回の先頭打者のヒッティング
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3回の攻防の静けさ
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5回の花火
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7回のラッパと風船
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終盤の痺れる展開
どんな時間でもビールが美味しい。
勝ってる時のビール=優勝
負けてる時のビール=自分を慰める薬
延長戦のビール=覚悟の1杯
どのビールにも“意味”があるんです。
家ビールでも十分に楽しめるのが野球の良いところ
もちろん、
球場に行けなくても家で飲むビールも最高です。
試合が始まる前にスーパーでビールを買っておく。
冷蔵庫でキンキンに冷やして、
18:00になった瞬間にプシュッ。
実況と解説の声を聞きながら、
スマホで速報をチェックしつつ、
時々SNSでファンの叫びを見ながら飲むビール。
これもまた“夏のルーティン”。
「今日勝ってるからビールもう1本いくか!」
「負けてるけど…飲んで応援だ!」
結局、どんな展開でもビールが進むのが野球ファン。笑
夏=ビール × 野球がセットになった理由
考えてみると不思議ですが、
夏になると自然に“プロ野球を見る→ビールを飲む”が体に染みついてるんですよね。
その理由はたぶんこれ。
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野球は3時間という“ちょうど良い長さ”
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試合展開がゆっくりだから飲みながら見るのに最適
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球場の熱気と音がビールを美味しくする
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夏の夜の雰囲気とナイターの灯りが相性抜群
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応援のドキドキ感がビールの楽しさを倍増させる
つまり、
ビールが野球を美味しくして、
野球がビールを美味しくして、
完全に相乗効果なんです。
総まとめ:夏はビールと野球。これ以外の答えある?
暑い夏をどう乗り切るか?
その答えはもう決まってます。
ビールとプロ野球。
これさえあれば、
疲れた日でも、しんどい日でも、
勝っても負けても、
最高の夏になるんですよね。
あっきあっき
今年の夏も、
ビール片手にベイスターズを応援しましょう!!

